2026.04.30
⑤分奏の日〜木管編〜(4/29)
2026.04.24
④「春の祭典」予習の続き(4/22)
ちなみに、5拍子を数えやすくするために 5文字の言葉を当てたりするのですが、 私は 芸人の千鳥のネタから「イカ2貫」とあてようと思ってます。どうでもいい話でした。
2026.04.16
③ストラヴィンスキーの日(4/15)
4/15の練習はストラヴィンスキー三昧。
先々週に続いて「火の鳥」は2回目の練習です。
……が、その前に、なんと第101回定期演奏会の曲目「春の祭典
道端先生の、ポイントを押さえたわかりやすく効率的なご指導に助
そして休憩。この後「火の鳥」が待っているのに、前半で集中力使
「えええっ?なんて気が利くの?なんて親切なの?」
しかも、貼るための紙テープまで。もう、ありがたい限りで元気盛
この日は「火の鳥」の中でもなかなか難曲な「魔王カスチェイの凶
(Va TI)
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4/12よりアクトシティ浜松友の会にて、チケットの先行発売が
初日からたくさんのご購入、誠にありがとうございます!
一般発売は4/18(土)からとなります。良いお席はお早めにお
(実行委員)
2026.04.09
②「スター・ウォーズ」初練習!(4/8)
ジョン・ウィリアムズの不朽の名曲「スター・ウォーズ」組曲の練習が始まりました!
浜響で組曲全曲に取り組むのは初めて。団員の熱量も一気に高まっています。
映画をご覧になったことがある方もない方もどこかで耳にしたことのある金管楽器の力強いファンファーレで始まり、木管や弦楽器による美しいメロディ、そして最後は壮大なフィナーレを迎えます。
浜響による迫力ある生の映画音楽をぜひ会場でお楽しみください。ご来場をお待ちしております!
(Viola NA)
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この日の後半は、コルンゴルト作曲のヴァイオリン協奏曲も練習しました。
2020年3月の第88回定期演奏会で長尾春花さんと協演予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大により2週間前に中止。
その後、2022年4月の第92回定期演奏会で再度協演予定でしたが、年初からの新型コロナウィルスの市中感染拡大やまん延防止等重点措置への対応により、浜響としてこの難曲への十分な準備期間が確保できないため、曲目変更となりました。
3度目の挑戦となる今回、新鮮な気持ちで取り組んでいます。
(実行委員)
2026.04.03
①第20回 浜松いわた信用金庫 夢に追いかぜコンサート in浜松 練習開始(4/1)
4月から第20回 浜松いわた信用金庫 夢に追いかぜコンサート in浜松の練習開始です!
「映画音楽も!クラシックも!みんなで楽しむコンサート」というキャッチフレーズで、アンケートでもご希望が多い映画に関わる音楽に焦点を当てました。
4月は、道端大輝先生にご指導いただきます。
まず、ショスタコーヴィチ作曲 祝典序曲から。
第20回ということで、お祝いの曲で幕開けです。
この曲は、最後まで一瞬たりとも気を抜かないことが重要です。
速くて休みが少ないので、弦楽器は譜めくりも大変です。
最初は少しゆっくりめで練習しましたが、最終的には道端先生の容赦ないテンポで駆け抜けました。
そして、次はストラヴィンスキー作曲 バレエ組曲「火の鳥」1919年版。
ディズニーのアニメ映画「ファンタジア2000」に登場しています。
ロシア民話に基づくバレエ音楽で、手塚治虫さんのマンガ「火の鳥」とは違うお話です。
しかし!
1954年に日本で初演されたバレエ「火の鳥」を手塚さんが鑑賞し、マンガ「火の鳥」を描くきっかけになったとのこと。
https://tezukaosamu.net/jp/mushi/201702/column.html
(3つ目の「◎初期設定では火の鳥にも寿命があった!」に書かれています)
マンガ「火の鳥」やアニメを見ると、ストラヴィンスキーを聴いている時と似たようなエネルギーを感じます。
初回練習では、演奏するのに大量のエネルギーを消費しましたが、これからパワーアップしていきます。
(Va M)
2026.03.09
100回定演チケット購入者サービス2
2026.02.28
100回定演チケット購入者サービス
2026.02.26
作曲家の住まいにみる、生きざまと音楽性
葛飾北斎は90年の生涯で93回も引越したそうですが、
神経質な理想主義者であるベートーヴェンは、
そのため、ベートーヴェンは同じ地域内(ウィーン周辺)
こうした住まいの違いは、
ヨーロッパ各地には多くの作曲家の家が残されていますが、
ワーグナーがコジマ(フランツ・リストの娘)
ちなみに、私的「行ってよかった」ベスト3の残り2つは、
一方で「行ってガッカリ」もありました。例えば、
ちなみに、先日浜響の練習を指導してくださった先生(指揮者)
(Vn TI)
2026.02.19
バリエーション
遠州灘の波小僧は、普段は海の底にひっそりと暮らしております。(なのに週1回オーケストラの練習に行く…?)波小僧の暮らす遠州灘は、今切口で浜名湖とつながっております。海水と淡水が混ざり合う汽水湖である浜名湖には、たくさんの生き物が暮らします。
浜名湖といえば、真っ先にウナギを思い浮かべる方が多数だと思いますが、いやいや、ノリやカキだって有名です。もちろんエビだって‼️浜名湖のエビは車エビなどです。「今日はおいしい海老天丼食べに来たよ~‼️」なんていうお客さんの楽しそうな声が、時々海の底まで聞こえてきます。
そんなある時…、海の底から出て練習に行った時、びっくりしました‼️エビTシャツ⁉️練習会場に…‼️そうです‼️毎回違った色、文字のバリエーション豊かなエビ様Tシャツをお召しになった海老原先生が…‼️波小僧の目玉が飛び出しそうになりましたよ。そしてその後、一気に全開モードで進んでいく練習。気付けばあっという間に終了時刻になっていました。
これから先は、海老原先生の熱い練習が続き、本番を迎えます。あとどれだけのエビ様Tシャツのバリエーションがあるのか、次はどんなTシャツなのか、とても楽しみです。
Vn.遠州灘の波小僧
2026.02.14









