2026.03.09
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2026.02.28
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2026.02.26
作曲家の住まいにみる、生きざまと音楽性
葛飾北斎は90年の生涯で93回も引越したそうですが、
神経質な理想主義者であるベートーヴェンは、
そのため、ベートーヴェンは同じ地域内(ウィーン周辺)
こうした住まいの違いは、
ヨーロッパ各地には多くの作曲家の家が残されていますが、
ワーグナーがコジマ(フランツ・リストの娘)
ちなみに、私的「行ってよかった」ベスト3の残り2つは、
一方で「行ってガッカリ」もありました。例えば、
ちなみに、先日浜響の練習を指導してくださった先生(指揮者)
(Vn TI)
2026.02.19
バリエーション
遠州灘の波小僧は、普段は海の底にひっそりと暮らしております。(なのに週1回オーケストラの練習に行く…?)波小僧の暮らす遠州灘は、今切口で浜名湖とつながっております。海水と淡水が混ざり合う汽水湖である浜名湖には、たくさんの生き物が暮らします。
浜名湖といえば、真っ先にウナギを思い浮かべる方が多数だと思いますが、いやいや、ノリやカキだって有名です。もちろんエビだって‼️浜名湖のエビは車エビなどです。「今日はおいしい海老天丼食べに来たよ~‼️」なんていうお客さんの楽しそうな声が、時々海の底まで聞こえてきます。
そんなある時…、海の底から出て練習に行った時、びっくりしました‼️エビTシャツ⁉️練習会場に…‼️そうです‼️毎回違った色、文字のバリエーション豊かなエビ様Tシャツをお召しになった海老原先生が…‼️波小僧の目玉が飛び出しそうになりましたよ。そしてその後、一気に全開モードで進んでいく練習。気付けばあっという間に終了時刻になっていました。
これから先は、海老原先生の熱い練習が続き、本番を迎えます。あとどれだけのエビ様Tシャツのバリエーションがあるのか、次はどんなTシャツなのか、とても楽しみです。
Vn.遠州灘の波小僧
2026.02.14
第九に大苦戦中
2026.01.31
歓喜よ!美しい神々の火花(輝き)よ!
ついに、指揮の海老原マエストロと合唱団の練習が始まりました。
「Freude, schöner Götterfunken! (歓喜よ、美しい神々の火花(輝き)よ!)」
聴くたびに全身が熱くなるような感覚になります。
シラーの、そしてベートーヴェンの意思が詰まった一節です。
この一節は、ベートーヴェンの交響曲第九番、通称 ”第九”の4楽章の中で幾度となく繰り返され、
曲の最後を締めくくる歌詞でもあります。
熱のこもったマエストロの指導と合唱団の力強い歌声にパワーをも
海老原マエストロからもオケに対して
「どうぞ歌詞のごとく”神々の火花 Gotterfunken”のように弾いてください!」と
アツい宿題をいただきました。
オケも頑張ります!
「火花」
「抱き合え!幾百万の人々よ!この接吻(くちづけ)を全世界に!
3月15日@アクトシティ浜松大ホールにて、2700名(*)
Va MA
—-
(*):オケと合唱約380名+会場の皆様2,336名、
2026.01.25
100回定期の練習風景
2026.01.17
合唱団合同練習直前!
2026.01.15
ヒラシロ遺跡とその道中
2026.01.14
















