浜響50周年イヤーのスタート練習
2026年最初の練習、海老原マエストロの初回練習。 リエンツェ、レオノーレ、第九 どれも難曲、、 海老原先生の指揮で、一音目から空気がピンと張りつめる。マエストロの厳しさを知っているので 気が引き締まる。 でも、私たちが
つづきを読むメンバーたちのもつ独特の雰囲気をパートごとにご紹介。パートで分けると不思議と特徴が見えてきます。
2026年最初の練習、海老原マエストロの初回練習。 リエンツェ、レオノーレ、第九 どれも難曲、、 海老原先生の指揮で、一音目から空気がピンと張りつめる。マエストロの厳しさを知っているので 気が引き締まる。 でも、私たちが
つづきを読むQ.“もっかん”って何? A.ざっくり言うと、笛のなかまです!横笛→フルート、縦笛→オーボエとクラリネット(見分けがつく方には100点あげます!)、でっかい縦笛→ファゴット。 Q.木管のいいところは? A.それぞれの楽器
つづきを読む英語・伊語で「Viola」と表記されるこの楽器は、ヴァイオリンより気持ち大きく、チェロよりは非常に小さく、音域は中音部を受け持ち、中国語では『名は体を表す』の言葉通り「中堤琴」と呼ばれています。仏語では「Alto(アルト
つづきを読む編成の大きな曲になればなるほど、活躍するのは金管セクション。 壮大な曲のクライマックスを盛り上げる大役を担っています。 個性的な面々ばかりですが、演奏となると一つにまとまってしまうから音楽のチカラはすごいです。
つづきを読むヴィオラ?なにそれ?知らない。地味だし。 なんて言わせません! 浜響ヴィオラは音だけでなくて、お客様に目でも楽しんでいただけるように、とにかく一生懸命です。 どんなかな?と思ったら、演奏会を見にきてください。 指揮者の次
つづきを読む4本の弦を弓で擦ったり指で弾(はじ)いたりして音を出す弦楽器。その中で最も小さく、高音域を受け持つのがヴァイオリンです。「楽器の女王」とも呼ばれるほど、多彩な音色を出すことができるヴァイオリン。弾いてみたいなぁ~と憧れた
つづきを読む「コントラバス? どうしてこの楽器を始めたの?」と、よく聞かれます。 たしかにヴァイオリンとかヴィオラ、チェロといった華やかな弦楽器に比べたら、あまり目立たずに地味な存在かもしれません。 持ち運びも不便だし。。 でも、実
つづきを読む写真提供:株式会社フォトGT 高橋五郎スタジオ Copyright 2017 Hamamatsu Symphony Orchestra. All Rights Reserved.